【愛飲レポ】甘酒が苦手な私がハマった!国菊×豆乳で作る「1:1」の美容習慣

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こんにちは!mihiroです!

美容や健康に良い飲み物として、すっかり定番になった「甘酒」。
「飲む点滴」とも呼ばれるくらい栄養豊富で、発酵食品のパワーを取り入れたいと思っている方にはぴったりですよね。

私もその評判は以前から知っていました。
「朝から甘酒を飲んで、内側からキレイになりたい!」

そう思って、これまでいくつかのメーカーのものを試してみたんです。
でも……。

実は私、甘酒の独特な風味や、喉に残る強い甘さが、少し苦手だったんです。

「体に良いから」と無理して飲むのは、やっぱり続かないですよね。
いつの間にか冷蔵庫の奥で賞味期限を迎えてしまう……そんなことを何度か繰り返していました。

そんな私が、「これなら美味しい! むしろ毎日飲みたい!」と心から思える甘酒に巡り合え、
もうかれこれ10年ほど愛飲しています。

それが、株式会社篠崎の「国菊(くにぎく)のあまざけ」でした。

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目次

たどり着いた運命の1本。「国菊」のあまざけ

「国菊」は、福岡県にある老舗の蔵元が作っている甘酒です。
初めて一口飲んだ時、「あ、これまでの甘酒と違う!」と直感的に思いました。

私が感じた「国菊」の魅力は、主に2つあります。

ノンアルコール・砂糖不使用の自然な甘み

「国菊」は、米麹と米のみで作られています。
もちろん砂糖は一切使われていません。
お米が本来持っている、優しくて深みのある甘さだけ。

だから、後味が驚くほどすっきりしているんです。
甘酒特有のベタつくような甘さが苦手だった私には、この自然な風味がすごく合っていました。
ノンアルコールなので、朝一番に飲んでも安心です。

まるで和スイーツのような、豊かな粒感と満足感

もう一つの特徴は、お米の粒が残っていること。
これがまるで、丁寧にお家で作ったお粥や、とろりとした和スイーツを食べているような感覚なんです。

この粒感のおかげで、一杯飲むだけでもしっかりとした満足感があります。 小腹がすいた時のおやつ代わりにもぴったりですよ。

mihiro

累計出荷数も納得。甘酒が苦手な人ほど選んでいる国菊はこちらです↓↓↓


私のベスト・オブ・飲み方:甘酒×無調整豆乳の黄金比

「国菊」そのものも美味しいのですが、私が毎朝欠かさず飲んでいる、飲み方をご紹介します。

それが、「甘酒×無調整豆乳」です。

作り方はとっても簡単。

  • 国菊の甘酒:1
  • 無調整豆乳:1

この「1:1」の割合で混ぜるだけ!

「国菊」の自然な甘みに、豆乳のまろやかさとコクがプラスされて、さらに飲みやすくなるんです。
例えるなら、砂糖を使っていない、すごく贅沢な「麹ラテ」のような味わい。

夏は氷を入れて冷たく、冬はレンジで少し温めてホットで飲むのがおすすめです。
この飲み方に出会ってから、甘酒に対する苦手意識は完全に消え去りました。

毎朝の1杯で、心地よい自分づくり

毎朝の習慣としてこの「甘酒豆乳」を飲み始めてから、自分の中で嬉しい変化がありました。

一番は、「朝の時間が楽しみになった」こと。
「起きたらあの美味しい甘酒豆乳が待っている」と思うと、布団から出るのが少し楽になった気がします(笑)。

薬機法の関係で、「〇〇が治った!」とは言えませんが、お米と豆乳という植物性の栄養を朝一番に取り入れることで、体がすっきりと目覚め、一日を心地よくスタートできている実感があります。

「自分を労わる時間」を朝に持てている、という充実感も大きいのかもしれません。
私にとって、この1杯は、一日を元気に過ごすための魔法のスイッチのような存在です。

まとめ:自分に合う「1本」を見つける楽しみ

「体に良いのは知っているけど、甘酒はちょっと……」 以前の私のように、そう思っている方にこそ、ぜひ「国菊」のあまざけを試してみてほしいです。

まずはストレートで一口飲んでみて、そのお米の甘さに驚いてから、ぜひ豆乳割りにチャレンジしてみてください。
きっと、甘酒のイメージがガラリと変わるはずです。

自分に合うものを見つけて、それを日々の習慣にしていく。
そんな小さな工夫が、日々の心地よい暮らしに繋がっていくのだと感じています。

mihiro

モンドセレクション金賞の信頼。蔵元が伝統製法で磨き上げた逸品です
↓↓↓

モンドセレクション金賞を受賞した、老舗が作る本物のあまざけ。
保存料も砂糖も使わない、お米と麹だけのピュアな美味しさは、一度知ると戻れません。
私が自信を持っておすすめする、インナービューティーの相棒です。
私はいつも楽天の6本セットをリピしてます!

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